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アイテム詳細

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■ニクワックス[NIKWAX]EBE191Loftダウンウォッシュダウン製品専用洗剤(羽毛ジャケット、シュラフ用)

価格:1,155円(税込) /送料:送料別

カード払い:カード利用可

レビュー:3

おすすめ度:4.67

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販売店舗:アウトドアーズ・コンパス

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商品説明

内容量:300mlW58×H182ダウンウエアー、ダウンシュラフの汚れが気になるけど、洗うのが恐い。今はふわふわに膨らんでいるダウンが、下手に洗ってぺったんこになったらどうしよう!クリーニングに出すと高額の料金を取られるし。とお悩みの方にNIKWAXから発売される、ダウンウォッシュ、これをお勧めします。使い方はいたって簡単。面倒くさいことは何もありません。洗濯機にこれと洗濯物を入れて、ただ洗うだけです。羽毛が本来持っている油分を落とし過ぎる事なく汚れを落とし、ロフトを高める添加剤の効果により、乾燥後はふわふわのダウンジャケット、シュラフに戻ります。NIKWAX LOFT DOWN WASHは洗剤かすをウエアに残さない非合成洗剤系洗剤です。ウエアの生地が元々持っていた撥水性能を蘇らせる効果もあります。またその成分も、自然界で分解されにくく川や海を汚染する合成界面活性剤は使用していませんので安心してお使い頂けます。 1度に2着より多くは洗濯機に入れて洗濯しないで下さい。洗濯機が異常振動する原因となります。汚れのひどい時には 本洗いに入る前に、汚れている個所に直接テックウォッシュを塗り、柔らかい歯ブラシなどで軽くこすって下さい。合成洗剤、柔軟剤、漂白剤等は併用しないで下さい。洗剤かすが残り、撥水性が悪くなります。洗濯機による使用方法:(1) ベルクロ、ジッパー、バックルなどを全て閉じます。(2) ウエアを洗濯機に入れ下記のようにセットします。(3) 規定量 水が溜まったらダウンウォッシュを入れます。(4) ウエアの洗濯表示に従って洗濯、すすぎ、脱水をします。(5) 乾燥機で充分に乾燥させます。乾燥時のコツは軟式野球のボール数個、またはきれいなスニーカー1足を一緒に乾燥機に入れ、たたきながら乾燥させるような状態を作る事です。これで、ロフトが完璧に戻ります。ジャケット1〜2着:水位低(約20L)、テックウォッシュの分量キャップ3杯(150ml)、水温常温手洗いによるウエアの洗濯方法:(1) 温水にウエアを浸します。お湯の量は1着当たり18リッターを超えないようにします。(2) 1着につきキャップ2杯(100ml)のダウンウォッシュを入れ全体をかき混ぜます。時々かき混ぜながら、15分間浸けておきます。(3) 洗濯液を捨てた後 水を替え、全体を良くすすぎます。(4) 洗濯機で脱水後、乾燥機でウエアについている洗濯表示に従い乾燥させます。*汚れのひどい所には洗う前にウエアに直接テックウォッシュを塗って下さい。ダウンスリーピングバッグの洗濯方法:(1) バスタブに5cm程お湯を張って、ダウンウォッシュをキャップ3杯(150ml)入れます。(2) ウエアの手洗いと同じ方法で洗った後、徐々に水を捨て、冷たい水で水が濁らなくなるまで良くすすぎます。時々かき混ぜながら、15分間浸けておきます。(3) 水を抜き、静かにシュラフを押さえつけて水を抜きます。(4) 洗濯機で、重心が片寄らないよう注意して脱水し、乾燥機で乾燥させます。ニクワックスは、地球環境へのインパクトを最小限におさえながら、ウエアやシューズ、ギアを洗浄、耐久撥水加工できる画期的な製品です。一般的な撥水スプレーと違い、地球温暖化やオゾンホールの原因となるガスや人体に有害な石油系溶剤を含みません。 使用回数を重ねると、汗や水分、汚れによってダウン本来の保温力やふくらみが低下します。そこで、ダウン製品専用のクリーナーを使って汚れを落とし、ダウン本来の保温力を復活させます。シュラフはかさばるので、バスタブでの洗濯がおすすめ。(写真はたらいで洗っています。)まず汚れのひどい部分をポイント洗い。キャップに適量のダウンウォッシュを入れます。 指で直接汚れた箇所をダウンウォッシュを塗ってつまみ洗い。汚れが落ちにくい場合は歯ブラシ等でこすります。 ポイント洗い完了後全体を洗います。バスタブ1/3くらいまで水を入れボトルキャップで3キャップを目安にダウンウォッシュを入れよくかき混ぜます。シュラフを入れ、生地・ダウンにしっかりしみこませます。10分ほどつけたのち、しっかりと押洗い。 押し洗いの後、たっぷりの水ですすぎます。(ダウンが洗剤をたっぷり含むので水が透明になるまで。写真のたらいでは5回水を入れ替えすすいでいます。)すすぎ終わったら手で充分に絞って水気をとります。ネットにシュラフを入れます。 ネットを吊るしやすくするため、リングを通します。 ダウンの片寄りを防ぐため、横長に干します。できるだけ日陰で風通しのいい場所で。 1〜2日充分に乾かした後、シュラフ全体を両手でたたいてほぐします。 充分乾かしてほぐしたシュラフは新品当時の膨らみが復活しました。しばらくの間使用しない時は、できるだけダウンをゆったりした状態での保管が好ましいので、ネットや通気性のよい大きな袋に入れて保管しましょう。ダウンの水気が脱水機の遠心力では生地から抜けにくいので、やはり手で絞って自然乾燥がいいと思います。 洗濯機での洗濯は、4の行程のあとでネットに入れて弱で洗うことも可能です。ただし、容量の大きいものに限ります。今回使用したシュラフはイスカのエア450です。

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